あと一つ保管している凍結胚を戻すかどうか、 日々の育児に追われ、話題としてはあまり上がらず。 このまま年齢を重ねていくことが怖いです。 もっと若ければ、考える時間もあったんだろうなと妄想してみたり… 簡単に移植するという決断には至りません。 出産まで無事にいけば、一つの命を生涯かけて守っていかなければなりません。 とりあえず、病院にだけ行ってみることにしました。 行ってから移植まで、検査などもあると思うので。 葛藤が続きます。